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  <title>懺悔室　blog</title>
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  <description>夫婦の日常と　こころの中のこと</description>
  <lastBuildDate>Mon, 14 Jul 2008 10:39:41 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>夏祭り</title>
    <description>
    <![CDATA[期間限定・大バラシ企画♪（期間7月14日～7月16日）<br />
出来たら、最初から読んで欲しい。読む根性を据えてGo！（&larr;長いので）<br />
<a href="http://hallenote.blog.shinobi.jp/">http://*********.blog.shinobi.jp/</a><br />
<br />
＊企画は終了いたしました。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 10:39:41 GMT</pubDate>
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    <title>2008.2.16　res.</title>
    <description>
    <![CDATA[れんげさん、ミィちゃん、すずさん。書き込みありがとうございます。<br />
もっとフレンドリーな対応をしてくれる管理人のHPもあろうに。気難しい私のHPを気に入ってくれてありがとう。<br />
私が辛かったとき暖かく見守り励ましてくださったこと、忘れていません。<br />
率直な感想をいただいたことも、嬉しかったです。<br />
多くの感謝を。<br />
<br />
交流を目的として始めたHPではありませんでした。それでも多くの方に見ていただいて、コメントをもいただけたことは、望外の喜びでありました。<br />
<br />
<br />
休止（閉鎖ととらえた方も多いようですが）を決めたのは、なかなか説明のしがたい理由からです。<br />
仕事が忙しいからではありません。<br />
日常業務・当直・on callと続く中で、もちろん忙しくないわけではありませんが、仕事の多忙さ・疲労とHP営業は全く関係がありません。むしろ、仕事のストレスを解消するためだったといっていいでしょう。<br />
もとより、時間は作るものという考えですので、忙しいことは理由になりません。<br />
<br />
鬱病のことも。おかげさまで順調に快復しているものと思っています。<br />
愚痴愚痴言いながらも仕事を続けられるくらいですから、私の病状はそれほど重篤なものではないのです。（それだけに鬱病の恐ろしさにも思いの至ることですが・・・）<br />
<br />
敢えて理由をつけるならば・・・<br />
当初の目的と乖離が大きくなったからです。私はそういうのが好きではないので。<br />
<br />
<br />
HPは休止しますが、ネットを降りるつもりはありません。その楽しみを放棄するほどには私はまだ、枯れていないようです。<br />
ひっそりとHPを始めたように、またブログをどこかでこっそり再開するかもしれません。<br />
<br />
<br />
れんげさん。母のように見守ってくださってありがとう。<br />
ミィちゃん、優しすぎるあなたに、より多くの幸せが訪れますように。<br />
すずさん、小さなものに対する慈しみを教えてくれてありがとう。<br />
お三方とも、それぞれのコメントから染入るものを感じました。]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/2008.2.16%E3%80%80res.</link>
    <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 14:29:19 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>2008.2.12　お知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[HPおよびブログを休止いたします。再開は未定です。<br />
<br />
リンクしてくださった方、たびたびご訪問いただいた方には、個別にご挨拶申し上げるべきですが。<br />
いたりませんで、この記事にて失礼申し上げます。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/2008.2.12%E3%80%80%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 14:26:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2008.2.3　冷凍庫の毒</title>
    <description>
    <![CDATA[関東は大雪らしいが、こちらには積雪はない。<br />
柔らかな冬の陽が揺れる。<br />
<br />
中国の冷凍食品が大問題である。<br />
我が家には当の冷凍餃子はない。ただ、怪しいものが一点あった。<br />
ばら売りされていた冷凍ロールキャベツである。中身だけでの販売であったから、出所がわからない。<br />
気持ち悪いから、捨てた。<br />
しばらく冷凍食品は利用できない、と妻と話し合った。<br />
<br />
<br />
去年は、産地偽装だとか賞味期限改竄だとかで騒がしかった。マスコミが事細かに騒ぐに従って、辟易しだした俺であった。<br />
結局誰か、腹壊したんか？という気になったからだ。<br />
今回は、腹壊すどころか、命の危険が伴っておるわけだが。<br />
<br />
地産地消だとか、顔の見える食材だとか言うようになって久しい。冷凍食品、それも輸入のものなどは、顔の見えない食品の筆頭になるだろう。<br />
便利さだけを追い求めるのが、時代の潮流に甚だしく反していることが、明らかになってきたと思われる。<br />
<br />
我が家は冷凍ものを多用する家庭ではないと思っている。<br />
それでも、これからはよくよく、地のものを食し、季節のものを楽しむようでありたい。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/2008.2.3%E3%80%80%E5%86%B7%E5%87%8D%E5%BA%AB%E3%81%AE%E6%AF%92</link>
    <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 04:07:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2008.2.2　財布が急変、とはいうが・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[暖かい晴天の一日であった。<br />
<br />
かねてからの約束どおり、家財道具の見物に出かけた。<br />
家具屋から。<br />
俺たちは立派な家具をほとんど持っていない。<br />
それというのも、ワンルーム、といえば聞こえがいいが、ちょっと良いめの下宿アパートのような部屋から、結婚生活を始めた我々であるからだ。いわゆる婚礼家具は持っていない。その都度、経済状況と相談して、家具を増やしていった。それゆえ、我が家には統一感がまるでない。<br />
そこらへんを改善すべく。<br />
ベッドは数年前に新調したばかり。ソファもまだまだ惜しい。<br />
よって、食卓とたんすを買うことに決めていた。<br />
<br />
<br />
妻に連れられて、店内をぐるぐる廻った。立派な家具は美しい。値段もまたすばらしい。<br />
食卓はどっしりしたものがいいと思っていた。一枚板の木目の美しいテーブルセットが気に入った。椅子の重いのが、妻の気になったようであったが。食事中に椅子をがたつかせるのは良い感じがしないからいいんじゃないか、と意見の一致を見た。<br />
<br />
たんすはウォークインクローゼットの空きスペースに入れるもの。長く使えるものをという妻の意見を尊重した。<br />
すると、婚礼家具の半端もののような商品を勧められた。重厚なつくりで、美しい飾り彫りのされた高そうな商品であった。<br />
俺はひるんだ。<br />
造りのよいたんす特有の、ぽこぽこ浮き出す引き出しに感心しながら、妻が俺の顔色を伺っていた。<br />
なんだか、妻の嫁入り道具を夫である俺自らが揃えてやるような、変な感覚が湧いてきた。<br />
半端商品ということで、格安にしてもらえるようだった。<br />
<br />
あとは電話台と陶器の傘立てを選んだ。<br />
家具屋の店員に引越しの事情を話して、取り置いてもらう。<br />
<br />
それから、電器屋。<br />
こちらは検討材料を入手するのみ。洗濯乾燥機と、テレビのカタログをもらって帰った。<br />
妻と娘は生き生きしておった。俺は生気を失いつつあった。<br />
<br />
<br />
本日だけでも大枚の買い物である。ま、無駄なものは買っていないだろう。<br />
俺の財力もいつまで続くものやら。これからが思いやられる。<br />
いや、続かせねばならんのか。<br />
しっかり働かねばならん。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/2008.2.2%E3%80%80%E8%B2%A1%E5%B8%83%E3%81%8C%E6%80%A5%E5%A4%89%E3%80%81%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%8C%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 03:43:48 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>2008.2.1　長い会話</title>
    <description>
    <![CDATA[さらさらの粉雪の積もった朝であった。終日雪模様。<br />
<br />
夜更けに帰宅。<br />
まだ暖かさの残る部屋に、家族の息遣いを感じる。<br />
暖かすぎる寝室で寝入ったばかりの妻の、むき出しになった太腿をそっと撫でてみた。ぴくりとして、きゅっと脚を閉じた。かわいらしい。<br />
振り返ってむっくりと身を起こし<br />
「ごめん。寝てたー」とぼんやり言い<br />
「冷たい手ー」と言った。<br />
寝込んでいた妻の手は暖かい。風呂上りにもかかわらず、俺の指先は冷たかった。なかなかに凍えは融けない。<br />
指先を融かして。その代わりに、奥歯の凍るような口付けがしたくなった。<br />
晴れた冬の夜は凍てついていて。星の青さが冴え渡って。部屋の温みを際立たせるようだった。<br />
俺たちは、静かな長い会話を交わした。<br />
<br />
土曜日は家電と家具を見に行くことにした。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/2008.2.1%E3%80%80%E9%95%B7%E3%81%84%E4%BC%9A%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 05:48:45 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>2008.1.31　何もないこと</title>
    <description>
    <![CDATA[（後付）<br />
どんより曇った空から、雪が降り始めた。ちらちらと風に吹かれて舞い降りる。<br />
終日、降ったり止んだりしていた。<br />
<br />
俺は３８歳になった。<br />
娘の誕生日が近いから、一緒に祝いをしてくれるそうだ。この歳になれば、祝いも気恥ずかしいが。祝ってくれるというならば、ありがたく祝われておこうと思う。<br />
妻が、何か欲しいものはあるか、と訊く。何もない。<br />
「何もないのー？」と残念そうに言っていた。<br />
何事もなく、平穏に、日々を送れることは、幸せなことだと思う。俺の一番の望みはそれである。満たされている以上、何も欲しいものはない。<br />
何も欲しいものがないことが、俺の欲することである。そう言ったら、妻は理解できるだろうか。<br />
朝の慌しい時間に、それを説明するのは困難であった。<br />
友達から、誕生日おめでとう、とメールをもらい、嬉しかった。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/2008.1.31%E3%80%80%E4%BD%95%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 03:58:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2008.1.26　するか。</title>
    <description>
    <![CDATA[降り積もった雪の量に驚く。昔なら驚きもしなかったのだろうが、雪の少ない例年に珍しい積もり具合であった。<br />
牡丹雪の向こうに太陽の透ける、美しい朝。<br />
降りしきっているのに、雪の音はない。ただただ、天から舞い降り、積もりゆくのみ。<br />
<br />
朝一番で通院。<br />
仕事に追われるようであった今週。落ち込むことはなかった。<br />
しかし、何だか人の話す声、というか談笑している賑やかな様子が、俺の神経に触るようであった。「何がそんなに面白いんだよ？！」という感じで、イライラするのである。<br />
多分、疲れが溜まってきているからなのだろう。イラつきながらも我慢はできる。我慢がいけないのだ、という気もするが・・・。さほど辛い我慢でもない。<br />
世の中なぞ我慢の連続ゆえ、捕らわれすぎないように自重したい。<br />
<br />
その後職場へ。dutyではないのだが、一応。<br />
天候の所為でもなかろうが、俺のところの店は暇そうであった。一部、てんやわんやの部署もあり、対照的である。<br />
久しぶりに藤に会った。苦手な同僚とペアを組まされて、機嫌が悪そうであった。諸事情により、あれもいろいろと苦労の耐えないことである。<br />
くりんちゃんと今後のことなど相談した。<br />
一巡り仕事して帰宅。<br />
<br />
<br />
家具など見に行く予定をあいまいに約束していたが、寒いから延期。理由がだらけている。<br />
こたつにずり込み、娘のお絵かき遊びの相手などした。彼女は描画が左利きゆえ、一枚の紙で一緒に遊びやすい。<br />
それにしても、ようしゃべる娘である。無口な親の分まで子供がしゃべるとは、よく言ったものだ。<br />
「○○するか。&times;&times;するか」と、行動の動機付けに頻繁に言う。それは、妻の言によれば、俺の口ぶりだとか。俺はそんな風に独り言ちていたか。<br />
日常主に接しているのは妻だというのに、変なところが似るのだなあ。可笑しかった。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/2008.1.26%E3%80%80%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 08:08:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2008.1.25　天神さま</title>
    <description>
    <![CDATA[更新に間が空いた。日記というより週記である。<br />
ちょっと仕事が忙しかった。<br />
<br />
昨日からの本格的な冬。<br />
今日は一段と底冷えがして、粉雪の吹きつける一日であった。<br />
世知辛い世の中と相まって、余計寒さを感じる。<br />
<br />
<br />
天神講だという。ここいらではカレイの丸焼きを食べる風習がある。天神さまにあやかって賢くなるよう、子供に食べさせるのだそうだ。<br />
今晩は子供と食卓を囲むことはできなかったが、夜更けの食卓には俺の分の魚も残されていた。今更、知恵のつくものでもない。<br />
俺の帰宅に起き出してくれた妻に相手をしてもらい、天神講の食卓を楽しんだ。話題は家の話と、奇妙な狂言師の話などであったか。<br />
<br />
気持ち知恵のついたところで、次の勉強会の準備を少し。<br />
休みの昼間にすればいいと思うが、平日の夜中の方が捗るように感じるのだ。仕事帰りの勢いでしてしまう。<br />
音もなく、雪の降り積もる夜であった。静かでよう捗った。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/2008.1.25%E3%80%80%E5%A4%A9%E7%A5%9E%E3%81%95%E3%81%BE</link>
    <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 13:59:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2008.1.18　気合勝負</title>
    <description>
    <![CDATA[寒かった。早朝の道は凍みていた。ばりばりと足音の鳴る。<br />
街路樹の着雪が、白い花の咲いたよう。墨絵の街はストイックな美しさに満ちている。<br />
<br />
<br />
昨夜から、俺は腹具合が優れない。<br />
朝食の用意されているのを見ても、食欲がどうも湧かなかった。<br />
妻のぱくつくのを眺めながら、味噌汁を一口すすったが酷く不味く感じられた。気合で飯を食っておいた。<br />
今週は仕事が忙しかったので、疲れが出たのだろうか。<br />
体調の悪さを妻に見止められて「大丈夫？」と声を掛けられるも、仕事を休む習慣はないのだ。それは妻も知っていること。気合で出勤。<br />
<br />
暖かいお茶を薄めに入れてもらい、口の悪さを誤魔化してみた。しかし、商談が大変苦痛であった。<br />
くりんちゃんに「何か食べた方がいいですよ？」と忠告され、昼飯に行ったが、食べ物の匂いに圧倒され退却。<br />
事務所でしばらく横になるが、だるさは変わらなかった。<br />
こういうときに限って、先輩がチーズあじカールを食後のおやつに食べていたりするのだ。強烈な発酵臭が俺を襲った。吐きそうになった。<br />
「カールってさー、口の中の水分根こそぎ持っていくよなー。歯の裏に張り付くし、あかんやろー」と先輩が話しかけてきた。<br />
独り言かもしらんが、俺には付き合う余裕はない。「なら食うなや」と心の中で思った。<br />
<br />
午後の勤務も地獄であった。<br />
腹の異様な張りと嘔気。イレウス？&larr;嘘ｗ<br />
風邪であろうと自ら診断した。というか、診断を待つまでもない。<br />
高熱が出た方が案外楽なものである。<br />
気合で働いていたら、退勤間際になって少し楽になってきた。詐病みたいだ。<br />
<br />
<br />
寒風にコートの裾をはためかせ、背を丸めて、風邪引きの俺が帰る。凍った足元がぱりぱり鳴った。<br />
星がついて来た。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://harukun.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/2008.1.18%E3%80%80%E6%B0%97%E5%90%88%E5%8B%9D%E8%B2%A0</link>
    <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 15:54:27 GMT</pubDate>
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